Apple 京都

忙しい時ほどイレギュラーが起こるのはある意味定説でありまして。

突然なんの前触れもなく、受験が控えてるこの時期の息子のパソコンが壊れてしまいました。かなり中途半端に。

で、とりあえずパソコンが無い状態だとあれこれ不便という事なので、お蔵入りさせていたMacBook Airに一時的に現役復帰してもらうことに。

でもその前に内蔵バッテリーを交換修理してもらわないと膨張がひどくてキーボードがまともに使えないので、最短で予約を入れることができたApple京都へ^_^

四条通りにできたての店舗を見物に行こうと思いながらなかなか用がなかったが、ちょうど良い用事ができたと密かに喜んでいる私です(笑)

実際に京都店に着いてみると、店舗がお洒落だからか来店客までオシャレだなーなどと眺めつつ、担当してくれるスタッフが手際よくハードウェアのチェックを済ませてくれて、部品の在庫もあるようで当日修理の手配となったので数時間ほど京都をブラブラしようかと思って空を見上げるとなんだか今にも降り出しそうな怪しい空模様なので、どこか落ち着いて待てる(なおかつ仕事もできる)場所はないかと探すことになったのでした。

大阪・富田林市 桜珈琲 富田林店

桜珈琲めぐりの3店目、富田林店です。

こちらも、美原店と同じく全席禁煙かな?テラス席があるようなのでそちらは喫煙できるのかもしれないが特に確認もなにもなかった。

テラス席があるおかげで美原店よりもさらにオープンで明るい感じの店内。逆にここまで明るいと日中は中庭の存在が霞んでしまいそう。

さて、富田林ではちょうど、近辺の友人との待ち合わせがあったので少し早めの昼下がりに辿り着き、モーニングが14時までとの事だったのでオーブンサンドを頼んでゆっくり待とうとひと息ついた瞬間に友人が目の前に現れたので驚いた^_^

と言うわけでモーニングをご一緒し、何かとむかし話から近況やらを語らっていたら外はもう日暮れ。いったい何時間滞在したのやら。

締めはスイーツにてお腹いっぱい。いかんなぁ、食べすぎてしまうなぁ。

大阪・堺市 桜珈琲 美原店

南大阪に店舗が集中している桜珈琲さん。

鳳本店にはちょくちょく通ってるんですが、どうせならば全店回ってみるのもありかと密かに企んでおります。

先日ふと検索してみると、どうもウチからは直線距離で最も近いのは実は本店ではなく美原店という事がわかったのですが、さて、実際には道路の混み具合で寄り付きやすいかどうかが大きく違ってきたりもします。

というわけで訪れてみました、桜珈琲美原店。

広い駐車場と本店よりも席数が多そうな店内。そう、中庭に面した窓だけでなく、外に面した窓もあるので開けた雰囲気は本店の落ち着いた雰囲気とはまた少し違って良い感じ。

全席禁煙なのも本店とは違うこだわりで、喫煙者ではない僕にとってはとても居心地が良かったです。

車移動の場所には場所的にも寄りやすく、よい位置にあるのでこれから美原店もちょいちょい寄らせていただくかもしれないなぁ。

京都鉄道博物館ふたたび

京都鉄道博物館ふたたび。

やはり、扇型機関車庫をじっくり見ないと梅小路にきたかいがない。

というわけで見てきました、颯爽と並ぶ蒸気機関車たちを。

梅小路機関車館として閉館される間際にはこの車庫から全ての機関車が前にせり出した状態でサービス展示してくれてましたが、いまはまた普通に収まって歴代の機関車たちが月日の流れを眺めているように見えます。

こんなバカでかいのが石炭と水で走り回ってたなんて考えるだけでもえらい迫力で、力に満ち溢れていた時代の象徴みたいだったのかもしれないなーなんて思います。

あ、そういえば、車庫の上の看板が一文字だけ差し代わってますな。目立たないようにしてある感じですが(^^)

声でサーキュレーターをON/OFF

先日、Amazonでポチっとしてしまったものがあります。

ほんとは250円くらいのプラケースを買うだけだったのに、抱き合わせ商品だったのでつい一緒に勢いで(^^;;

で、すぐに届きました、スマートプラグ。

簡単に言うと、家のネットワークからON/OFFを制御できるコンセントです。

なぜ興味を持ったかと言うと、GoogleHomeと連携させることができて「〜のスイッチをONにして」と唱えると手を触れなくてもスイッチが入ったりする。

さっそく、足元のサーキュレーターのコンセントをつなぎ設定をすると、これまでいちいち屈みこんでスイッチをON/OFFしてたのから解放され、一声かけるだけで制御できるようになりました(^^)こりゃ楽チン。

初期設定は丁寧な日本語マニュアルのおかげでたいして困ることもなくわりとスムーズにできたのですが、唯一2.4GHz帯のWifiしか繋がらないというところが面倒だったかな。なにせ設定用のアプリにはアクセスポイントの名前が全桁出るわけではないので、ウチのように末尾の文字で5GHz帯か2.4GHz帯かわけていると区別ができず、最初は5GHz帯のアクセスポイントにつなごうとして失敗していた様子。ちょっと気をつけて設定するように心がければ間違いは防げますが。

さて、このプラグが追加されただけで、ろくに実用にならなかったGoogleHomeにも少しだけ役割ができたのでした。もっとも、一発で聞き取ってくれないときは非常に恥ずかしいのですが(^^;;