ローソンで受け取り

ここ数日、ご近所のローソンのほぼ全店舗をまわってるんじゃないかという勢いですが(^^;
先日はプレミアムロール(メロン)を買ったつ いでに、なぜかポイントの使い方をすごーく丁寧に店員のおねえさんが(仕入れが云々という話しぶりを聞くとオーナーっぽかったな)教えてくれたおかげで、 ちょっとLoppiとポイントの使い方がわかって得した気分だったのですが(^^)
今回はちょっといつもとは違うコンビニの使い方ということで、Amazonの注文品をローソンで受け取ってみました(昨日の日記のやつです)。
指定の店舗への配達が完了したというメールを受け取って、出かけたついでに店舗に行き、Loppiに向かってメールに記載されていた通りに「お問合せ番号」と「認証番号」を入力すればいいだけなのですが・・・
実際やってみると「お問合せ番号」の桁数が長い(^^; 12桁もあったし、全部数字だったので、寝ぼけていると打ち間違えそうです。 その次に「認証番号」も数字で7桁くらいかな、こっちの番号との組合せが正しければ申込者の名前など詳細が画面に表示され、レシートみたいなのが印刷される仕組み。
で、そのシートをレジに持っていくと商品を手渡ししてくれて、受領のサインをして受け取り完了、となりました。
入力する番号の桁数がやたら長いのが難点と感じたものの、それ以外はとてもすんなりと荷物を受け取ることができて、これから活用する機会もあるかなーと素直に思いましたね。 ※もっとも、さほどネットショッピングしない派なんですけどね(^^;

さあ、仕込みは順調(^^)

ちょいと急ぎで必要になったアイテムを先日、アマゾンにてポチッと購入。
たまには自宅配送以外の手段でも試してみるかと興味本意で調べてみると、コンビニ受取なんてものがあるらしい。
なんだろう?と思ってメニューを進めると、どうやら全国のローソンの店舗で受け取れるシステムらしく、ためしにウチの近所で駐車場のある大きめの店舗での受け取りを指定してみた。
待つこと1日、 さきほど「指定店舗への配達が完了しました」とAmazonさんからメールが入り、同時に受け取り手順も。
そのメールには、コンビニで受け取るときに必要な認証キー(番号)が記載されていて、 指定したローソンの店内の端末(Loppi)でその番号を入力すると申し込み券(レシートみたいなやつか?)が印字されるらしい。
あとは、その券をレジに持っていけば配達されている商品を受け取ることができる仕組みなのだとか。
今回の支払いはオンラインでカード決済で済ませてしまっているので受取だけが店頭という扱いになるけど、ひょっとすると支払いも受取と同時にできるような仕組みになってるのかな?
不在だったときの再配達待ちの手間を考えてコンビニ受取を試してみたけど、これはこれでナカナカ便利に使えそう(^^)
いや、別に自宅に配達してほしくないアヤシイ物を買おうってつもりじゃないですよ(^^;

新世界・通天閣100周年

今日がちょうど100周年にあたるらしいですね。 大阪のシンボル通天閣、先日リニューアルされて展望台の中が金ぴかになって、しかもビリケンさんが3代目になっているとか。
2代目ビリケンさんの足の裏はこそばしに行きましたが、かな~り磨り減ってくぼんでたもんなあ(^^)
3代目はこれからどんどんくぼんでいくんでしょうが(^^)その前につるんとした状態のをしっかり見にいっておかなきゃ。

今日はいきつけの電気屋さんが

水曜あたりまで改装中とのことで安い駐車場が使えず、やむなくちょっと離れた店舗の駐車場へIN。 いまだに機械管理じゃないから、料金がトークしだいで少し安くなったりするのが嬉しい場所(^^)
そんなわけで、2時間ほど電気街をぶらぶらと歩いてまわり、ちょいと探し物がてらスマホ動向やらメモリーカード動向を見たり聞いたり。 最近では貴重になってきた調査時間をすごしてきました。
しかしまあ…月曜だというのに、お昼間だというのに、オタロードを歩くとメイドさんがいっぱい立ってるのには、ちょっと視線をどこに動かしたらいいものか困惑(笑)
でも1人だけ浴衣姿でチラシ(最近ではフライヤーと呼ぶのが流行ってるのか?)を配ってるコがいたのは、ちょっとじっと見てしまって 快くチラシを受け取ってしまったなあ(^^;
てなことを考えたりしながら、貴重な晴れの日を走ったり歩いたりして満喫していたのでありました。

親父は嬉しいんだぜー(笑)

仕事部屋にて夜な夜な仕事の発送記録票などを整理するために、パソコンに向かってパチパチとやっていると、きまって息子がのぞきにくる(^^)
集中力が欠けてしまってミスるとあとでチェックが大変なので、適度に相手しながらも集中力の大半は画面に向いてる私がそこにいるわけなのですが…
息子から「あと5年経ったら、従業員として働いたるわ」なんて言われるとさすがに軽く「期待しとくわー」とか受け流しつつも、実はちょいと、いや 大いに嬉しいんだよなぁ。