任天堂Switchであつまれどうぶつの森に参加する

任天堂Switchにあつまれどうぶつの森を装着して起動するとさっそくネットワークからなにやらダウンロードしている写真
さっそく起動…あれ?

時々お客様よりSwitchに関するご相談を受けるので気にはなっていたのですが実機を買ってみることにしました。

Liteじゃないほうの任天堂スイッチです(^^)クリスマス商戦のためか増産も激しいようで案外入手しやすくなりましたね。ソフト込みのものと迷いましたが結局はオーソドックスなネオンカラーのモデルに落ち着きました。

■本体構造にガジェオタ心が…

実機に触れてみると、スティック部分のスライド装着の機構に感動したり(笑)それぞれのスティックの装着機構部分にボタンが2つ隠されていたりと細かな部分にガジェオタ心が刺激されました。

それはさておき、ソフトが無いとろくに稼働実験もできないので「あつまれどうぶつの森」をパッケージで購入。microSDは居室に落ちてた64GBを放り込んで。

■装着するmicroSDカードの種類によっては動作が変わる?

その直前に32GBのカードを装着したときにはすんなりと認識してくれたのですが、32GBカードから64GBカードに入れ替えたとたんにシステムアップデートを促される表示が出てました。どうやらSDXCかexFATのカードを扱うためになにやら変更がかかる様子ですね。

横道にそれましたが、あつもりのカートリッジをセットして起動しようとするとおもむろにアップデートがかかりました。こんどはソフトのアップデートのようで、なんだかネットワークありきと言うのはもう当たり前なのだなぁなんて思いながら眺めて待つことに。

■本体にフィルムとカバーも追加しました

さて買ったままの状態では少し使いにくいので、画面の保護フィルムとスティックのカバーを追加しました。

指紋防止タイプ画面フィルムの写真

画面保護フィルムは指紋がベタベタついて画面が見づらくなるのをさける目的なので、あえて保護ガラスでなくて充分と判断しました。
定番のHORI、指紋防止タイプフィルムです。

スティックカバー「ねこにゃん」写真。肉球「黒」と「ピンク」の2種類ありましたがとりあえず「ピンク」を使ったあとの残りの写真です。
使う前に撮るのを忘れてました

スティックカバーは着けておくとひとまわり大きくなるので操作しやすくなります。肉球デザイン(笑)これは肉球の色が「黒」と「ピンク」のそれぞれ2個セット(合計4個)入りですが、そのうち「ピンク」2個を使ってしまいました。

どちらも1,000円もしないほどのお手頃価格で販売されているのでありがたいですね(^^)

さて、一通りの確認が終わって適当なUSB-HUBをつないだりしましたがHDMIへの出力がでてこない。標準のドックに装着してる間は出力が出てくるのでHUBによるのかなー?と思っただけで後日調べてみることにしたのでした。


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